URLや透かしを省き、
Webページ本体だけを残す

長いWebページ全体を1回の操作で撮影し、URLや日時を含めずページ本体だけを画像として保存できるGoogle Chrome拡張機能です。

https://example.com/articles/long-page

保存したいのは、ページ本体だけ

CleanPageShot で保存 2026-09-12

朱色の部分が、既定の出力に入らないものです。

ページを撮影して保存する手順

利用者がツールバーのボタンを押すとページ全体を撮影します。結果画面でプレビューを確認し、PNGで保存するか画像としてコピーします。

外部へのデータ送信を行わない設計

撮影、画像の合成、保存はすべて利用者のパソコン内で完結します。撮影画像やURL、閲覧履歴を外部サーバーへ送信することはありません。Cookieや入力情報も読み取りません。

用途に合わせて選べる2つのプラン

Free

0円

ページ全体をPNGで保存し、画像をコピーできます。固定ヘッダーが何度も写り込むのを抑え、URLや日時、透かしは入りません。

Pro

年額 1,480円

JPEG、WebP、PDFでの保存や、撮影後の自動保存が使えます。ファイル名テンプレートと、ページを下まで読み込んでから撮る補助も利用できます。

撮影できないページについて

Chromeの制限により、chrome://で始まるブラウザの内部ページは撮影できません。なお、通常のWebサイトやログイン画面は、見えている状態のまま撮影できます。

まずは無料でWebページ本体を撮影する

Chrome ウェブストアから拡張機能を追加するだけで、費用をかけずに今すぐ利用を開始できます。